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ドンドンドドドンどんどん行くばい!
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天上天下四天宝寺
四天ミュお疲れ様でした(今更)(ご無沙汰しております)もっと早く書きたかったのですが、何から伝えれば良いのか分からないまま時は流れて(song by 小田和正)
なので、今回は四天ミュの感想を、ちゃんと、書きに参りました。

四天ミュ初演から丸5年。全国立海のFinal以降、テニミュは一度卒業してしまったので(途中2ndの関東立海とドリライ2013には行ってる)本当に久しぶりでした。もとより四天公演には戻ってくるつもりでしたが、とても楽しい2nd四天ミュでした。
丸5年。5年というと、初演当時中学1年生の2nd千歳役東啓介くんがもう大学生です。何より小春役福島くんと金ちゃん役松岡くんは小学校高学年。当時24だったA天ユウくん役平野さんは今年で30歳だよ。丸5年間って凄い。時の流れマジで怖い。

今回の四天ミュは東京公演で2回、仙台公演は3.5回(千秋楽途中棄権)、東京凱旋公演は14回…合計して全公演の概ね1/3を見に行くことが出来ました。つまり豪雪の週末も四天ミュでした。二週連続。危うく帰宅難民になりかかりました。幕間のオサムちゃんに終電を心配され、経験にない積雪による道なき道を歩いて帰宅した日々、それも良い思い出です。

今回は公演中沢山の方にお会いしてお話することが出来まして、5年前はほぼソロ活動だったために、公演後感想を言い合ったり、公演中どこの誰を見てたって話をしたり、そこからネタを拾って妄想したりすることがなかったのでとっても楽しかったです。テニミュケーションってこういうことか…!

追記で感想です。ものすごく長いです。
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ミュージカル関連 | 17:15 | comments(0) | - | chica
初めてのテニミュ2nd
テニミュは全国立海より随分と御無沙汰だったのですが、ジャモカのはすさんとご一緒させていただいて関東立海公演を見に行って参りました。はすさんありがとうございました!ヽ(*´∀`)ノ
よく考えたら初めての関東立海で、よく考えなくても初めてのテニミュ2ndでした。2ndになって会場も仕様も変化があってとても面白かったです。やはりテニミュは生で見ると元気になりますね。そして四天宝寺公演に俄然期待が持てるようになってきました。楽しみだな〜!(※気が早すぎる)

追記でのんびり感想を書きます。
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ミュージカル関連 | 23:37 | comments(0) | - | chica
卒業
立海second大千秋楽のライブブーイングに行ってきました。今回は横浜に見に行ってきました。大好きな街でミュが観られるなんて最高じゃねーの!とあくつさんばりの意気込みで行ってみたら、まだ正式にオープンしていない映画館だそうで、内装も洒落たとても綺麗な映画館でした。
しかし映画館で観るのはやはり不思議な気分ですね…。冷静に観られて、客席では見られないアップもあって良いのですが、ミュ天宝寺を好きなだけ目で追えないのが残念です。

しかしおよそ3ヶ月ぶりに観た王子様達は大変頼もしくなっていて吃驚しました。
青学もトリオもハモリが綺麗になっていて、立海も重厚感が増していたような気がします。
個人的には馬場部長が少し痩せられたかなあと思ったのと、馬場部長の髪型が以前より大分もっさりで驚愕したのと、跡部さんの頬が以前よりふっくらしていたのと、何より龍輝王子の頑張りっぷりに心打たれました。10代半ばの男の子が、長丁場の舞台の中殆ど出ずっぱりであそこまで安定感のある演技をするとは…。

あと、試合の中で増田くんの幸村部長の演技が以前より 柔和→スポ根→悪役 と明確に変わっていたのに感動しました。増田くんの歌は音程がとても綺麗に取れていて聞いていて心地良かったです。

ミュ天に関しては最後まで春川部長に向上の兆しが見られなかったものの、木戸金ちゃんと伊武くんの絡みが大変可愛かったので良しとします。木戸金ちゃんは本当に可愛いですのう。しかし群舞の時にあれだけ良いポジションにいるのですから、もっとやる気を出そうと思わなかったのですか春川部長…。

何はともあれ本当にお疲れ様でした。
短い間でしたが一昨年の秋からこっち、ミュ天っ子を追いかけた1年半位は色んな意味で千芳の思い出にも残る事でしょう。ドリライも楽しみです。
ミュージカル関連 | 23:26 | comments(0) | - | chica
サポートDVD
AのサポDを見ました。
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ミュージカル関連 | 20:32 | comments(0) | - | chica
サポートDVD
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今公演のライブビューイングのチケットも取ったは良いものの、見に行くのを忘れそうな程にはミュに関する病気が治まりつつある今日この頃でございます。
ミュ天のサポートDVDも一応予約はしましたが、関心の薄れによって実感を失っておりました。にも関わらず前日の夜になって急にドキドキして眠れなくなったりと、相変わらずミュ天に関する事への情緒不安定さには定評があります。

そんなこんなで単純なのか複雑なのか分からない感情を抱きつつ楽しみにしていたら、こういう時に限ってお約束のように時間がないので朝一で引き取りに行って取り急ぎBだけ見ました。
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ミュージカル関連 | 23:58 | comments(0) | - | chica
キャバレー
今日はキャバレーの初日に行って来ました゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜とても立派な劇場で駅から近くて迷わずに以下略。
客層もミュ天絡みで行ったことのある舞台とは全く違って幅広くて緊張しました。

内容はかねてから言われていた通り、お色気を通り越した過激で享楽的な舞台でありました。一幕はひたすら享楽的で、二幕は時代に圧迫された享楽の終末を匂わせるような内容でした。一幕が長かったです。
メインの役者さんの中では諸星さんがとにかく輝いておられました。紀香さんも歌上手でした。阿部さんイケメンでした。

キットカットの皆さんは真志本人が予告していた通り凄い衣装で、女性も男性も女性の着るようなボンテージ姿に網タイツでした。序盤で真志が脱いだ瞬間反射的にビクッッ!てなりましたびっくりした…!絡みのあるダンスもエロティックでした。まさしくアダルティー。

キットカットの皆さんは似たような格好をしてらっしゃる上に、まーくんは同じような背格好の方と常に一緒に行動していて、最初はどちらがどちらか分からなかったりしましたが、そのうち見覚えのある振りの大きいダンスを見ていたら分かって来ました。そしてやはりどちらかというと体格の良い方が真志。
他のボーイズガールズに比べると少しだけメインの台詞もありました。役柄については触れない。

二幕の序盤でお約束のアレ(ラインダンス)が見られたり、キットカットの皆さんがキャバレーシートに下りられたりしていましたが、あの衣装で来られたら幾ら嬉しいものも嬉しくないと言うか、軽くトラウマになりそうと言うか
遠い席でも十分雰囲気にあてられたのに、近くで見たら刺激が強すぎて具合が悪くなりそうです。

歌やらお色気やら純愛やら時代背景やら真志の衣装やらダンスやら半裸やら色んな要素が盛り沢山でお腹いっぱいになりました。ごちそうさまでした。
ミュージカル関連 | 23:31 | comments(0) | - | chica
This is the prince of tennis
20091222181851.jpg
22日にテニミュに行って来ました゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜今回は先日閉鎖されたKiss,I love youの千葉ひさちゃんに誘って頂きました…!ひさちゃんありがとうございました!(´;ω;`)
四天にしか興味のない以下略は相変わらず先行を以下略したりしていたので、一週間の公演期間の青年館に足を運ぶことが出来るとは思っていませんでした。ひさちゃんに本当に感謝です(´;ω;`)ありがとうございました!

追記で感想っぽいものを書こうと思っていたら、すっかり思い出の棚に仕舞われてしまったので今回はそのままにしておこうと思います。しかし楽しくて不覚にも感動的でした。
前半はリョーマくんの記憶を思い出させる過程で過去の公演を思い出させるような演出が多く、後半は試合より後が何となくくどくて全体的に引き延ばしている感じが否めませんでしたが、それでも感動的でした。

ラストの群舞の時に沢山の色のジャージの中に四天宝寺もいて、「ああ四天宝寺も、テニスの王子様の青学に負けた他校の一つなんだよな…」と四天ジャージと包帯(の春川さん)を見ながらうっとりしていたら、その瞬間春川さんが振りを間違えよりました。その後は本当に自信なさげに踊るしFGKSでもローテンションで、…何と言うか、邑弥くんを見ていれば良かったです。
どうやら同じ公演にたけやんが来ていたらしく、FGKSで二階席に向かって手をぶんぶん振る邑弥くんが大変可愛かったです。

2月の凱旋の時にまた観に行けたらなあと思います。
ところで今回のパンフレットは何故青なんだろうと思っていたら、青学の色なのですね…!そうか、なるほど…ちょっと感慨です。
ミュージカル関連 | 21:52 | comments(0) | - | chica
灰頭
昨日は平野さんの灰頭を観劇して来ました。(´ω`)b
単純にイブに予定がなかったのと(寂しいことこの上ない)、劇場が知っている場所だったので丁度いいかなと思って観に行ってきました。

平野さんは小規模な舞台を多く踏んでらっしゃるので、何度か行ってみたいとは思っていたのですが、何だかんだと逃してしまって灰頭が初めてでした。
内容は全体的にメタフィクションぽかったです。序盤はそれっぽかったのですが、進むにつれ虚構と現実と更にそれを囲う現実の構造が複雑になって、こんがらがってしまって困りました。
その構成の中で何となく腑に落ちない部分があったり、ストーリー的にも単純に面白かったと言うより考える部分の多い舞台でしたが、舞台だからこういう話もありなのかなと思いました。

しかし久しぶりに見た平野さんはお調子者で可愛かったです。そして鈴木さんが華奢かっこよくてびっくりしました。
ミュージカル関連 | 23:33 | comments(0) | - | chica
ファイナルマッチDVD
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買いました。長かったです。おあずけの時間も長かったですが、DVD3枚とも収録時間2時間オーバーと長過ぎてどこから見てよいのか分かりません。だからと言ってDisc3から見る千芳は外道です。

ひとまず本編の四天宝寺(パーカッションとピンチ)とバックステージだけ見ましたが、バクステ冒頭のまこぺいと水田少年に挟まれるおっさんはどこかで見たことあるな誰だっけと思ったらまーくんだった件について。短髪になって久しいので慣れたつもりだったのですが、バックステージで埋もれる髪型なのですね。油断すると全員まーくんに見えます。それは嘘です。

取り急ぎ追記でお返事です!
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ミュージカル関連 | 23:23 | comments(0) | - | chica
パーカッション
夏ミュのストリーミングを見ました。今回の映像はミュ天はA天B天混合で、頭の切り替えが上手く…いきません…。しかしあの編集の仕方だと、ミュ天宝寺は決戦のピリピリした雰囲気の中に時折挟まれる、空気が読めなくて対戦者達もイラッとさせてしまうような気の抜けた合いの手ギャグ担当みたいで面白いですね。あながち間違っちゃいませんが。
しかしオープニングの0.5秒と「チェックメイト!」のポージング、「ちゃうちゃう!」の約1.5秒のまーくんが可愛かったので、明日も生きて行けそうです。最近ミュ天に対して全体的にツンデレっぽいのは仕様です。
そういえば、一年前の昨日は四天ミュの初日でしたね…。本当に早いものです。

そんなこんなでストリーミングから夏ミュのCDの曲目リストをぼんやりと見ていたら、例のミュ天宝寺の二幕上がってすぐの曲名が「うちらのハートはパーカッション」だと知って(゚д゚)?となりました。意味深すぎて哲学的な何かかと思いました。
恐らく俺達の心意気はパーカッションのように派手でテンション高めやでと言う意味だと思うのですが、何故パーカッションが出てくるのでしょうか。これでは普通に考えると、
問題:以下の方程式を解け。
「うちらのハートはパーカッション」

うちらのハート=パーカッション ...x
うちら=四天宝寺、ハート=心、パーカッション=打楽器 ...y
うちらのハートはパーカッション にxとyを代入して、
四天宝寺の心=打楽器 //
当たり前です。日本語的には間違っていない。しかし意味的には間違っているような気もします。

打楽器だからと言って音楽的に何ビートとか言う意味でもないと思うので、だとしたらパーカッションは打楽器として括られる楽器の多さが四天宝寺に結び付くのでしょうか。
パーカスの多彩さは中高の吹奏楽程度の規模でも目を見張るバリエーションなので、四天宝寺の個性=パーカッションなのでしょうか。一体何がどうしてパーカッション…。
しかしここで必死にパーカスの多彩さを見ていても仕方ありません。早く曲と映像が見たいものです。DVDの発売日が楽しみです。

追記でお返事です!
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ミュージカル関連 | 23:21 | comments(0) | - | chica